行方・所在調査事例①~家出した娘を探して欲しい~ 浮気調査・不倫調査・素行調査は総合探偵社さくら

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行方・所在調査事例①~家出した娘を探して欲しい~

■依頼者様:40代の女性

■対象者:依頼者様の娘

■ご相談内容:

中学生の時から家出癖のある娘が、また家出をしてしまいました。

以前は1週間程度で帰って来ていたのですが、今回はもう3週間も帰ってきません。

電話にも出ないし、LINEに既読もつかない状態です。

悪い男に捕まって、風俗でもさせられていないか心配です。

警察にも捜索願を出しましたが、まだ見つかったという連絡は入りません。

娘の郵便物が来なくなったので、転送届を出しているかもしれません。

 

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■調査結果

転送届を出しているかもしれないとのことだったため、転送先の調査を行いました。

郵便局は、たとえ弁護士が転送先の紹介をかけても「個人情報」ということで回答しないことがほとんどです。

そのため、転送先の調査は一苦労しましたが、他県のある郵便局にて局留めにされていることが判明しました。

郵便局での張り込み4日目に、娘が男の運転する車で現れたため、尾行して家出先を突き止めました。

男は30代後半くらいで、娘さんとは20歳ほど離れているように見えました。

 

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~後日談~

娘が一人で出歩いているところを見計らい、両親が自宅に連れ帰ったとのことです。

娘は出会い系で知り合った男の自宅に居候していたようで、郵便物を局留めにするのは男の入れ知恵だったようです。

幸い風俗では働いておらず、今はまた家出しないか様子を見ているそうです。

 

 

 

 

行方・所在調査は早期解決が望ましく、時間が経過するほど手がかりは薄れ、見つかりにくくなる傾向にあります。

あらゆる方向から調査するためにも、まずは警察へ捜索願を提出してください。

その後、探偵社に対象者に関する情報をお持ちくださいませ。

依頼者様が思いもよらぬ些細な情報から、発見に至ることもあります。

よろしければ、下記をご参考くださいませ。

わずかな情報からでも探せる可能性は十分にありますので、まずは早期のご相談をおすすめいたします。

 

・対象者に関する情報(顔写真・氏名・生年月日・勤務先等)

・親しくしていた人物の氏名や連絡先

・交際している異性

・同行者がいそうかどうか

・運転免許証の有無(車やオートバイ)

・移動手段はどのようなものが考えられるか

・置き手紙やメール等の、残されたメッセージはあったか

・借入金の有無

・対象者名義の預金通帳があるかどうか(出金確認)

・対象者のクレジットカードがあるかどうか

・使えるお金はどれくらいあるか(現金・貯金等)

・出て行った時の服装や、持ち出したもの

・部屋に手がかりになりそうなものがあるか(日記・手帳・レシート・メモ等)

・よく立ち寄る場所(コンビニやパチンコ等)

・使用していた携帯やパソコンの履歴の確認

・その他、対象者に関する情報

 

 

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